『白痴』手塚眞監督&照明・安河内央之さんトーク付上映実施のお知らせ。

お知らせ

手塚眞監督と、本作の照明技師・安河内央之さんによる上映初日トーク付上映が決定しました!ぜひ同日開催の『ばるぼら』の舞台挨拶付上映とあわせてご参加ください!実施概要は下記の通りです。

実施概要

『白痴』手塚眞監督&照明・安河内央之さんトーク付上映
[日 時]1月31日(日)映画上映:15時50分〜/上映後トーク:17時50分頃〜(約45分)18時20分頃〜(約40分)
[会 場]トラゥム・ライゼ(旧でんき館/長野県上田市中央1-6-13)
[登壇者]手塚眞監督、照明・安河内央之さん
[料 金]uedaeigeki.com/ticket
[座席数]限定72席(予約優先)

(注)座席予約について
舞台挨拶の実施につきまして、新型コロナウィルス感染症予防対策の一環として、マスクの着用・検温・アルコール消毒にご協力ください。ご協力頂けない方や検温の結果、発熱が認められる方はご入場をお断りする場合がございます。予めご了承ください。
また、座席をある程度制限して実施致しますので、鑑賞を希望されるお客様は事前予約されることをお勧め致します(予約優先)。座席を予約されたいお客様は、劇場窓口にてお申し出頂くか、Eメールにてご予約ください。予約は先着順とさせて頂きますので、メールでのお申込が確実かと思います。皆様からのご予約をお待ちしています。

[販売座席数]72席
[予約受付期間]12月28日(火)〜1月29日(金)19時まで
*販売予定数を終了した時点で受付を終了致します。

◎予約受付先
[Eメール]uedaeigeki@gmail.com
*お名前・電話番号・予約数を明記して下さい。なお、複数購入される方は、ご予約される方すべてのお名前と電話番号を明記して下さい。


手塚眞 ヴィジュアリスト
1961年8月11日生まれ、東京都出身。ヴィジュアリスト/映画監督。高校時代から映画制作を始め、ぴあフィルムフェスティバルほか数々のコンクールで受賞。81年、8mm作品『MOMENT』で話題になる。85年『星くず兄弟の伝説』で商業映画監督デビュー。91年ドキュメンタリー『黒澤明・映画の秘密』を演出。99年映画『白痴』でヴェネチア国際映画祭招待・デジタルアワード受賞。テレビアニメ「ブラック・ジャック」で2006年東京アニメアワードのテレビ部門優秀作品賞受賞。映像作品以外では、95年富士通のPCソフト『TEO~もうひとつの地球』をプロデュース。19か国で50万本のヒットとなる。01年「東アジア競技大会大阪大会」開会式の総合演出。浦沢直樹のマンガ『PLUTO』の監修を行う。AIを使って手塚治虫の漫画を描いた「TEZUKA2020」プロジェクトではクリエイティブリーダーを務める。宝塚市立手塚治虫記念館名誉館長など、手塚治虫遺族としても活動している。著作に「父・手塚治虫の素顔」(新潮社)他。

◎作品について詳しくはこちらから

白痴【1/31~2/12】*初日舞台挨拶あり


◎『ばるぼら』手塚眞監督 初日舞台挨拶付き上映についてはこちらから

『ばるぼら』手塚眞監督 初日舞台挨拶付き上映実施のお知らせ。

ピックアップ記事

関連記事一覧